コラーゲンと相性の良い食材はこれ!粉末の【コラゲネイド】

30歳を過ぎてからは、内側からのお手入れが必須です。とくに、コラーゲンは年々減っていくので、食事やサプリで補っていかなくてはなりません。そこで、私一押しの粉コラーゲンをご紹介したいと思います。

数々のコラーゲンドリンクやサプリを試してきた中で、この【コラゲネイド】はすべてにおいて満点。コスト的にも最高ですし、なんといっても、一番実感のあったコラーゲンです。
ずっとリピートし続けている商品でもあり、これがないともうダメだってくらい気に入っています。

お値段 初回1300円。
だいたい一か月くらいはもちます。
また、定期購入ではないので、気軽に購入できる商品です。

付属のカップとスプーンがついているので、こちらの容器に移し替えます。

サラサラしていて、粒子もこまかいです。
無味無臭なので、水や牛乳と割って飲んでも良いですし、料理にさっと加えて食べてもOK。ストレスなく、簡単にコラーゲンが摂取できます。

さらさらなのですぐに溶けます。
味もないので、食べ物の風味を損なうことなく、知らない間に摂取することができちゃいます。

このコラゲネイド。
本当に一回飲んでみてください!
飲んでみたら翌日から違いがわかると思います!

相性の良い食品。コラーゲンを効率よく取り入れる方法

アボカド

ビタミンBが豊富に含まれているので、一緒にコラーゲンを摂取することにより細胞を活性化。ぷるんとしたお肌をめざしたいなら、アボカドがグッド!

パイナップル

多くの健康食品などで、酵素+コラーゲンの組み合わせを目にしますよね。相性がとても良いんです。パイナップルにはとってもたくさん酵素が含まれていて、消化吸収もお手伝いしてくれます。また、代謝をサポートしてくれるプロメラインという酵素が含まれているので、ダイエット時には心強いフルーツです。

ケール

ビタミンB2を多く含む野菜で、青汁などによく使用されている野菜です。コラーゲンとビタミンB2を摂取することにより、肌の乾燥をふせいでたるみを改善する作用があると言われています。

ツナ

魚類には良質なたんぱく質が多く含まれています。良質なたんぱく質を一緒に摂取することにより、コラーゲンの吸収率がよりアップ。効率よく取り入れることができるのです。

コラゲネイドは無味無臭のさらっとした粉コラーゲンなので、食べる時にまぶしてもよし、ドレッシングに加えて食べても大丈夫です。

また、忙しいときは、フルーツ青汁と豆乳にスプーン一杯のコラゲノイドを加えて飲むだけでも大丈夫。欲しい成分が一気にとれるので、すごく簡単ですよ♪

コラゲネイドを一押しする理由

コラーゲンには大きさがあり、そのサイズによって吸収率が変わってきます。


(※公式サイトより画像を引用)
こちらは、食品や化粧品などにつかわれているコラーゲンです。
3本のタンパク質のひもがらせん状になっている状態です。
消化されにくく、熱にも溶けにくい状態となっています。


(※公式サイトより画像を引用)
次にこちら。
これは、コラーゲンのひもがほどけた状態です。
使用されているのは、ゼリーやカプセルなど。
絡まった状態よりは吸収がされやすいです。


(※公式サイトより画像を引用)
最後に、もっとも吸収されやすいコラーゲンがこちら。
コラーゲンペプチドと言って、細かく切断されたコラーゲンです。
分子が小さいため、吸収が早いのが特徴です。

私の勧めるコラゲネイドは、バランスよく吸収できるようニッタラボ独自の分解技術でコラゲネイドが調整されています。

(ニッタラボは、大正時代から創業されている老舗。国内シェア1位でもあり、世界シェア第4位というコラーゲン界の王者でもある企業です。)

半年飲み続けている私個人の感想

使用感には個人差があると思いますが、私的にはみんなに飲んでもらいたいくらい、大当たりな商品です。

肌が潤ってしわも随分と目立たなくなりました。そして、嬉しいことに髪に艶がでてきました。
コラーゲンは細胞をくっつける粘着剤のような役割を果たすとともに、細胞に栄養を送る働きもします。しかし、年々体内から作られるコラーゲン量は減少していってしまいます。

ですから、サプリやコラーゲンドリンクなどでとり続けてきたのですが、効果のわりにコストが高くついて続きません。

また、コラーゲンたっぷりの食事を毎日とることは難しく、たまにしか食べなかったので効果の継続は困難でした。

そこで偶然見つけたコラゲネイド。

安くて、簡単に摂取できて、しかもすぐに実感できたコラーゲンです。

基礎化粧で肌の状態を補うのに限界を感じてきている方!
本当に一度試してみてください!

ABOUTこの記事をかいた人

KANAYA

ネットサーフィンと美味しい食べ物、珍しい物を探すことが趣味な私。 そんな趣味を活かして、ネット上でお気に入りアイテムを探しまわっているアラサー女子webライターでございます(女子って歳じゃないけれど・・・)